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ニュースリリース

  • 【News】株式会社ドコモgaccoがSMART Gatewayを採用(2018年4月)

    SMART Gateway(スマート・ゲートウェイ)が株式会社ドコモgacco のICT設備システムに採用され、サーバやネットワーク機器へのログイン・セキュアゲートウェイとしてログインオペレーションのリアルタイム監視・管理、電子ファイル操作の証跡管理及び下記のセキュアなシステム監視・管理の仕組みをご利用いただきます。

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研究活動

  • 【公開発表】2018年11月 ICM / NS / CQ / NV 合同研究会にて最新研究成果等を発表

    2018年11月15-16日に石川県金沢市にて開催された電子情報通信学会・ICM / NS / CQ / NV 合同研究会にて、国立大学法人 名古屋工業大学 (学長: 鵜飼裕之)との共同研究成果を (1) 『DPDKの処理モデルに基づくNFVノード可視化機構の開発 ~ 負荷計測手法の一検討 ~』と題して、そして公立大学法人大阪市立大学 (学長: 荒川哲男)との共同研究成果を (2) 『ワークフローエンジンを用いたインシデント切り分け自動化』と題して発表しました。 (1) では、汎用 PC やホワイトボックス上で構成される NFV(*1) の負荷計測を実現する手法を提案し、 (2) では、複雑化するネットワークシステムにおける障害切り分け自動化システムを提案しました。 (*1) NFV: Network Function Virtualization 【発表プログラム】 【(1) 2018年 ICM / NS / CQ / NV 合同研究会 発表資料: 堂垂、他 (PDF)】 【(2) 2018年 ICM / NS / CQ /…

  • 【公開発表】IEICE Transactions on Communications に共同研究成果論文が公開 (2018年3月)

    国立大学法人東京工業大学 (学長:益 一哉)との共同研究成果『 vEPC Optimal Resource Assignment Method for Accommodating M2M Communications 』、および 『 A Flow Aggregation Method under Allowable Delay Limitation in SDN 』が、IEICE Transactions on Communications の論文として採択され、2018年3月に公開されました。これらの論文では、 SDN や NFV における最新技術の研究成果や先端ネットワーク技術の事業化に関する取り組みの研究成果になります。

  • 【公開発表】2018年3月 ICM 研究会にて研究賞を受賞、そして SDN 最新研究成果等を発表

    2018年3月8-9日に沖縄県青年会館にて開催された電子情報通信学会・ICM研究会にて、『SMART Gateway』を利用した大阪市立大学との共同研究に対してICM研究会賞を受賞し、大阪市立大学との新しい研究成果を 『ワークフローのモジュール化によるネットワーク運用管理自動化手法』と題してして、また、徳島大学 / 大阪大学 / 岡山大学との共同研究成果を『アンライセンスバンドを用いた稠密なLTE/WiFiネットワークにおけるチャネル割り当てと接続先選択手法』と題して発表しました。

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