プラグインの追加・削除は管理画面から簡単に行えます。複雑な管理は一切なく、お気軽にご利用いただけます。
お客様の業務内容に応じたプラグインを導入することでさまざまなカスタマイズを実現します。
プラグインの導入個数に制限はなく、複数導入可能です。さらに、プラグインが互いに連携し、より便利にお使いいただくこともできます。
ファイル転送プラグインでは接続先とグラフィカル、直感的かつ円滑なファイル転送機能を提供します。SFTP, SCP, FTPおよびTFTPなどさまざまなプロトコルに対応してします。
接続先との疎通確認を容易に行うためのプラグインです。多数の接続先の死活管理を容易にします。
SMART Gatewayに登録するデータをCSV等で管理するための プラグインです。テンプレートを自由に登録でき、柔軟なレ ポートティングを実現します。
コンソールからのログインを始めとする、SMART Gateway以外からの対象機器へのログインを一括管理・閲覧するためのプラグインです。
各種工事情報などSMART Gateway利用ユーザに向けて、さまざまなアナウンスメントを行うためのプラグインです。メール通知では限界を感じられている現場に最適です。
接続先の利用承認を管理し、接続許可のワークフロー化を実現するプラグインです。日本の商習慣に合わせた、柔軟なワークフローの構築や運用設計が可能です。
接続先の認証情報を定期的に更新するための機能を提供するためのプラグインです。接続先へのログインパスワードが変わらずに放置されたままになるリスクなどを排除していきます。
コマンドログをはじめとする各種ログをsyslog形式で送信するためのプラグインです。データフォーマットは任意に設定可能で、UEBAやSIEMと柔軟に連携できます。
SSH接続で、ワンタイムパスワードを利用したSMART Gatewayへのログインを実現します。OpenLDAP、Azure AD等の主要な認証局との連携も、もちろん可能です。
SMART Gateway本体の管理ログを集積して表示します。本体 の設定変更を行った管理ユーザ情報と合わせて記録されるため、データ管理者が複数存在する場合に便利です。
収集したデータを一定期間で削除する機能を提供します。ログを残すことによるデメリットを無くすため、お客様のセキュリティポリシに沿った任意の期間で削除可能です。
定期的に脆弱診断を実施することにより接続先システムの脆弱性診断を容易にし、お客様のセキュリティポリシに沿った脆弱性対策の運用が可能になります。
接続元IPアドレスやUser-Agentヘッダを使い、認可機能の一部として、接続の利用を制限可能にするプラグインです。
外部LLMと連携し、SMART Gatewayのどの “Action” (操作部品)をAIから利用可能にするかを紐づけ、非常に少ない工数で「超信頼性 AIOps 」環境を実現します。
機器への接続セッションにおいて、画面上部にメッセージを表示するプラグインです。